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京阪杯特集

京都 芝右1200m サラ系3歳以上オープン (国際)(特指)(別定)
2016年優勝馬 ネロ

2016年優勝馬:ネロ

2017年11月26日 5回京都8日目
天候:- 芝:- 発走時間:16:15

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プロの決断・レース回顧

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参考ステップレース

京阪杯
2017/11/26 京都 芝1200m
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過去全着順

開催日 レース名 距離

タイム 勝ち馬 騎手 調教師 映像
2016/11/27 京阪杯 京都 芝1200 18 1:10.3 ネロ バルザロ [西]森秀行
2015/11/29 京阪杯 京都 芝1200 15 1:07.4 サトノルパン 和田竜二 [西]村山明
2014/11/30 京阪杯 京都 芝1200 18 1:08.3 アンバルブライベン 田中健 [西]福島信晴
2013/11/23 京阪杯 京都 芝1200 17 1:07.5 アースソニック M.デム [西]中竹和也
2012/11/24 京阪杯 京都 芝1200 18 1:08.5 ハクサンムーン 酒井学 [西]西園正都
2011/11/26 京阪杯 京都 芝1200 15 1:08.1 ロードカナロア 福永祐一 [西]安田隆行
2010/11/27 京阪杯 京都 芝1200 18 1:08.0 スプリングソング 池添謙一 [西]鶴留明雄
2009/11/28 京阪杯 京都 芝1200 18 1:07.6 プレミアムボックス 幸英明 [東]上原博之
2008/11/29 京阪杯 京都 芝1200 18 1:08.1 ウエスタンダンサー 川田将雅 [西]崎山博樹
2007/11/23 京阪杯 京都 芝1200 18 1:07.9 サンアディユ 武豊 [西]音無秀孝
2006/11/25 京阪杯 京都 芝1200 16 1:08.3 アンバージャック 武幸四郎 [西]中野隆良
2005/11/26 京阪杯 京都 芝1800 18 1:44.8 カンパニー 福永祐一 [西]音無秀孝
2004/11/27 京阪杯 京都 芝1800 17 1:46.3 ダイワエルシエーロ 福永祐一 [西]松田国英
2003/11/29 京阪杯 京都 芝1800 17 1:49.1 チアズブライトリー 本田優 [西]山内研二
2002/11/23 京阪杯 京都 芝1800 15 1:45.3 サイドワインダー 武幸四郎 [西]北橋修二
2001/11/24 京阪杯 京都 芝1800 18 1:45.6 テンザンセイザ 四位洋文 [地]藤原英昭
2000/11/25 京阪杯 京都 芝1800 18 1:45.2 ジョウテンブレーヴ ペリエ [東]相沢郁
1999/11/27 京阪杯 京都 芝1800 17 1:46.4 ロサード 安藤勝己 [西]橋口弘次
1998/11/28 京阪杯 京都 芝1800 11 1:46.6 ブラボーグリーン 幸英明 [東]栗田博憲
1997/11/22 京阪杯 京都 芝1800 15 1:48.2 エリモダンディー 武豊 [西]大久保正
1996/05/11 京阪杯 京都 芝2200 16 2:12.8 ダンスパートナー 四位洋文 [西]白井寿昭
1995/05/13 京阪杯 京都 芝2000 12 1:58.9 ダンツシアトル 村本善之 [西]山内研二
1994/05/14 京阪杯 阪神 芝2000 14 1:58.9 ネーハイシーザー 塩村克己 [西]布施正
1993/05/15 京阪杯 京都 芝2000 14 2:00.9 ロンシャンボーイ 清山宏明 [西]小原伊佐
1992/05/17 京阪杯 京都 芝2000 16 2:03.3 ミスタースペイン 石橋守 [西]橋口弘次
1991/05/12 京阪杯 京都 芝2000 13 2:02.4 イクノディクタス 村本善之 [西]福島信晴
1990/05/13 京阪杯 京都 芝2000 18 2:01.7 ロングムテキ 松永昌博 [西]沖芳夫
1989/05/14 京阪杯 京都 芝2000 15 2:02.7 ニホンピロブレイブ 武豊 [西]伊藤雄二
1988/05/15 京阪杯 京都 芝2000 18 2:04.4 トウショウレオ 田島良保 [西]鶴留明雄
1987/05/17 京阪杯 京都 芝2000 16 2:05.5 マルカセイコウ 柴田光陽 [西]内藤繁春
1986/05/11 京阪杯 京都 芝2000 17 2:04.2 シングルロマン 松本達也 [西]中尾正

レースガイド

 56年、秋期開催の京都競馬場・芝2200m(外回り)を舞台に4歳(現3歳)以上のハンデキャップの重賞競走として創設された『京都特別』が当競走の前身で、61年、現在のレース名『京阪杯』に改称された。

 その後、幾度か開催時期・負担重量・距離等が変更されたが、中距離路線の重賞として定着していた(79年および94年は阪神競馬場・芝2000mで開催)。06年の短距離重賞路線の整備に伴い、本競走はスプリント重賞に生まれ変わり、別定重量の芝1200m(内回り)で争われることとなった。

 競走条件は、89年から混合競走となり外国産馬に門戸が開放された。また、98年に中央競馬特別指定交流競走として地方馬は2頭まで出走可能になった。さらに、05年には国際競走となり外国馬が5頭まで出走可能になったが、07年の日本のパートI国昇格に伴い、外国馬の出走枠が9頭に拡大された。

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